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Kasumi MIYANOKUJI

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这里我几乎不会再更新的
BLOG的话也只有我比较亲近的朋友才知道
还是感谢你们的热情
THANKS

~AVALON-远离一切的理想乡~

The End Of Legend
March 24

RYTHEM 願い

Lyrics RYTHEM
Compose RYTHEM
Vocal RYTHEM
南の空に光る星
手を伸ばせば届くのかな
岩の阴にあかり灯る
增えていく二つの奇迹
これ以上何も望みません
一生のお愿いもうしない
ただそばにいたいだけなの
霞んだ心见つけても
音のない风また砂が笑う
ゴンドラに乗ってゆらり揺られながら
赤い涙の意味をまた知ってく
どうしてこの手は爱を求めてるの?
痛みを知って それが最后の愿い
この世の终りにただ一人
いたずらに风が过ぎていく
探してるものはなんですか?
どこかで谁かの声がする
そんなに言叶を置いていっても
持ち帰るものは空っぼの手
何回心で叫んでも
届かぬものは空の果て
淀んだ月の揺れる波が泣いた
ゴンドラに乗ってゆらり揺られながら
真っ赤なバラにふける 悲しい人
奏でる音は今も届いてますか?
声を闻かせて それが最后の愿い
ゴンドラに乗ってゆらり揺られながら
赤い涙の意味をまた知ってく
どうしてこの手は爱を求めてるの?
痛みを知って それが最后の愿い
March 26

我居然有闲情填这东西..

测试,打发时间用的……

1现在几点: 19:57
2你现在正在听谁的歌:没听
3你在哪里读书( 工作):对我的理想而言完全垃圾的学校
4你最后吃的一样东西是什么:包子
5现在天气如何:一片黑看不见- -
6戴隐形眼睛吗:不
7上一次吹蜡烛的数目:忘了...
8你们家养过什么:一般的小宠物能养的差不多都养过了..
9星座:咩
10兄弟姐妹和他们的年龄:..亲兄弟姐妹没有
11有几个耳洞:0
12你有纹身吗:看了SCOFIELD的纹身觉得其他都是渣..但是...压跟没想过
13你喜欢你目前的生活吗:完全不
14暗恋过几个人:好像没有..一直是被别人暗恋的..(双手叉腰自大状~)玩笑玩笑....只是有好感而已
15会因为害羞而不敢跟人表白吗:我这人太腼腆..所以..
16喜欢吃的是什么东西:川菜
17最喜欢喝什么:恩...恩...时刻更改中
18最喜欢的数字:3?
19最喜欢的卡通人物:卡通人物- -.....这谁出的题??
20最喜欢的品牌:不需要太好..没有特定的
21最伤心的经验:没有 次伤心的经验倒是不少
22最喜欢星期几:肯定不是星期一
23最喜欢春夏秋冬哪个季节:秋
24喜欢的花:对花没研究
25喜欢的运动:速滑 篮球 网球 (灌水算么..)
26喜欢的冰淇淋种类:里面有巧克力的
27最怕什么东西:没有 但是讨厌过度热闹
28如果有来世:至少比这辈子要过的顺利吧  这辈子至今爱好和理想一直被打压OTZ
29擅长的事:太多数不过来 就爱好而言的话是ACG和所有运动
30卧室地毯的颜色:无色
31以后想做什么职业:天体物理学家或者..插画家  虽然有人说我不去做音乐是大浪费..
32你们家住几楼:1
33你觉得自己十年后会在哪里:天晓得...
34寄这封邮件给你的上一个人是谁:没有.自己挖来的
35无聊的时候你大多会做些什么:听音乐或者YY
36你住的最远距离的一个朋友是谁:不告诉..
37世界上最恼人的事:睡觉没睡醒
38世界上最好的事:睡觉
39觉得同性恋如何呢:同性恋啊..(意味深长状)不发表评论..
40对于没有把握的事情态度如何:我不做没把握的事,换言之我做的事都是把没把握变成有把握的
41有想过要怎么对付你讨厌的人吗:在他(她)最擅长的方面完全超越他(她)
42通常几点上床睡觉:12点以后.
43你猜谁会最先回这封信:不会有人回
44现在心里最想见的人是谁:不想说..(理由:本人含蓄= =+)
45今天心情好吗:很不爽
46想过自杀吗:想过.但是死法没想好
47希望谁回信:根本没指望谁能看见
48现在时间:20:12
March 01

《Fate/stay night [Realta Nua]》  发售前的牢骚

 

  应运召唤而来,原本只是为了帮助士郎取得胜利,以借助HolyGrail的力量挽回自己未能保护国家战败的命运.这个天生散发着王者气质的少女,自始至终都以一副冷静的面容示人,只有在与士郎相处时才会偶尔流露出释然的微笑,她的坚毅和可靠比大多数男性还要来得让人值得信赖,对信念的执着和神圣的使命感都是令SABER给大家留下深刻印象的原因,在TV版的结局时,即将离开现世回到自己原来时代里的SABER,在残阳下无限深情的一句“士郎,我..爱着你”并在最后一缕余光中消失轻易融化了所有人的心,也使无数人为之落泪。回到自己时代的SABER在将EXCALIBOR托付给Bedivere归还回湖之妖精手中后,也在树下进入了永眠...或许..她真的去往了传说中远离一切的理想之乡-AVALON....  

 

 やつと気づいた.シロウは、私の鞘だつたのですね.

「剑浪客心」里曾说过剑心是利剑而巴就是保护利剑的鞘,但是到FATE里就完全颠倒.只是这句有着双重含义的话出自SABER之口却是让人觉得无比自然.即是指那已经与士郎身体合而为一的AVALON,也是对士郎的一种肯定.SABER如一把剑,披荆斩棘杀戮争战的宝剑.而士郎就是那剑的鞘.SABER因她的坚强而脆弱,而士郎却因他的弱小而强大,剑与剑鞘,本就相辅相成,不离不弃.

 

相爱之人,即使情义非常,也总有些不可抗拒的力量把那一对人拆开,亚瑟王的saber属于理想之乡,而不是陪在士郎的身边,就如《罗马假日》中那位高贵美丽的公主。忍痛牺牲的爱情总是让人黯然神伤。

“总有一天记忆会变得模糊,她的声音,她的动作,也许会慢慢忘记。但是,只有我喜欢过saber这件事,我会一直记着。” 在有情人之人终于达成共识,可以携手圆满之际,佳人却随风而逝。某种程度上说,正是因为遗憾,从而铸就了真正的完美。给现世中生活着的人们留下了不可磨灭的记忆,宛如一段初恋对于一个男子的意义。

Postscript: 你可以叫她SABER、Arthur抑或是Artoria,但是她仍然是自己.参加HolyGrail Wars的目的比任何人都更加无私,只是为了一个重新选择的机会.过去,在她小小的肩膀上承载着一个国家的命运,为此她失去了一切.Gilgamesh因为自己毁了国家,但她却因为国家而毁了自己.尽管如此,她依然不悔.这样的一个女孩子,如此的强硬,却又让人如此心痛.幸好有了士郎,这个与她有些相似却有所不同的男生,让她坦然接受了自己的命运.当她陷入永眠的那一刻,她的脸上一片安详.

                       

                      

                                                                        

February 28

新年第1画~

半成品...

这个也是至今所有画里画的最麻烦的一张...画的我差点崩掉OTZ...

 

Faber-Castell 2H底稿+水粉笔蘸蘸水笔墨水上色+蘸水笔钩边+碳素笔补完+Faber-Castell 499水溶彩铅部分阴影+WHITE 189修白+其他若干工具..

中途有几次蹭颜色的情况。.修白修的我差点掀桌..

 

用黑白来诠释漆原大叔的画风真的很吃不消..

好在把细节都直接用黑色遮掉了

不然肯定会画到手部痉挛外加全身神经性麻痹且恢复不能....

February 25

Sound Horizon Chronicle 2nd

1.黒の予言書

幻想物語組曲──クロニクル世界
それは…歴史を辿る少女と世界の物語

詠いたい詩があるんだ… 辿りたい途があるんだ…
守りたい丘があるんだ… 誇りたい薔薇があるんだ…
収めたい戦いがあるんだ… 聴かせたい歌があるんだ…
語りたい航海があるんだ… 掲げたい右腕があるんだ…

どんな時でもボクらは諦めない 歴史の彼方 近くて遠いソラ
キミとの約束 受け継がれる想い 終わらないボクらの系譜(クロニクル)

「<黒の神子>(ルキア)よ、私は悲しい!
君ならば書の真理が理解できると思っていたのだがねぇ…
まぁ、良い…歴史を変えられると思い上がっているのなら、
いつでもかかって御出でなさい…」

<黒の予言書>(ブラッククロニクル)

物心付いた時 母は既に居なかった
仄かな哀しみは 優しい子守唄…

(ボクらの道はどこまでも往けそう)

生まれてくる前に 父も既に居なかった
確かな憎しみは 激しい恋心…

(何処で見つかる何を裏切る)

違う星を抱いて 生まれてきた僕らも現在は
同じ空に抱かれてる それなのに…それなのに…

あの頃僕らが夢見てた 未来へ駆ける白馬を
追いかける影があることも 知らなかった僕らを乗せて\

疾って行くよ 予言された<終焉>へと──

<黒の予言書>(ブラッククロニクル)

<黒の予言書>(ブラッククロニクル)それは「存在してはならない書物」
とある予言書崇拝(カルト)教団の施設より押収された
全二十四巻から成る黒い表紙の古書\


そこに記されていたのは 有史以来の数多の記録
ある種の整合性を持つ 歴然とした年代記
それを史実ぴ籎めるならば
我らの肯定してきた歴史とは何なのだろうか?

書の記述は未来にまで及び 一つの相違(しゅし)に
複数の学説(は)を芽吹かせ 蟲惑の論争(はな)を咲かせる
その最大の論点は 近い未来(さき)この世界が
終焉を迎えるという<史実>…

何処までが味方で何処からが敵だ そこを見誤ると歴史に屠られる
各々で勝手に境界線を敷いている 白地図に刻むは争いの軌跡だ
嗚呼…狭い…ここは何て狭い世界だ──

ジャスティス

敵は全部殺すんだ… 盟友よそれで一時安心だ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死逢ワ世界? ソレデ…幸セカイ?)

けれど味方も敵になるんだ… ならば先手打って殺すんだ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死遭ワ世界? ホント…幸セカイ?)

しかし敵は無くならないんだ… だから怯えながら暮らすんだ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 死逢ワ世界? ソレデ…幸セカイ?)

だけどそれを繰り返すだけだ… それが幸せを掴む道だ…
(幸セカイ? 嗚呼…シアワ世界? 幸セヲ掴ム途ダ…)

「間違ってる!そんな論理は、間違ってるんだ!」
この世界を 売ろうとしてる 奴らがいるんだ
「気づくべきだ!気づいたなら、戦うべきだ!」
たった一羽 時風に向かう 白鴉のように

あの頃僕らが 夢見てた未来へ託した地図を
描き換える影が 在ることも 知らなかった僕らを越えて
疾って往こう 予言にない<ハジマリ>へと──

<黒の予言書>(ブラッククロニクル)

物心付いた時 母は既に居なかった
病死だと告げたのは 孤児である僕を引き取り養育した組織だった
組織には似たような奴らが何人も居た
やがて組織に疑問を抱いたボクらは 組織から逃亡した

 

 

2.詩人バラッドの悲劇

(第七巻 168ページ)

最期の詩

それはあまりにも素晴らしく
兵は街の恋人に詩って教えた
やがてその詩は 人から人へと伝わり
誰が綴ったかもわからぬ その名もなき詩は 大陸中に広まった…

強く美しき時の女王
絶対的な権力の前に 誰もがひざまづく
来たる女王の誕生祭
その美貌を称える詩を捧げよと 一人の詩人に命じた…

女王は問う…
「この世で一番美しいのは誰じゃ?」
…しかし、彼は譲らない
「私の世界では、陛下は二番目にお美しい…」

「枯れてしまった花の美しさ…
それは、追憶という名の幻影
朽ちることなく永遠に咲き続けられる庭園
例え、気高く美しき薔薇でさえ
花である以上、枯れてしまった花には及ばない…」

その詩に女王は激昂した
「そなた、余に枯れてしまえと申すのか!?」
宰相の合図一つで兵達は詩人を取り囲んだ…

天才と謳われし詩人 彼の名はバラッド
今は冷たい地下牢の隅 最期の詩を綴っている…

処刑の刻が近づき 胸に薔薇の紋章を抱いた
牢番の兵は聴いてしまった 彼の綴った最期の詩を…

最後の鐘が鳴り終わり
処刑は厳かに執り行われる
最期の瞬間 思い出すのは…
故郷の空 風の匂い
今は亡き彼女と過ごした曰々…

冷たい秋風が冬を導くように
旅の娘が一人 想い人を尋ねて流離う
どこか懐かしい その詩を口ずさみながら…

3.辿りつく詩

第九巻 883ページ

天才と謳われし詩人がいた…彼の名はバラッド…本名は不明…
今となってはその事実さえ歴史の闇の中…
のちのように…彼の再来と歌われる
盲目の詩人 ルーナは静かに唇を開いた

これより歌うは…ある娘が 大切なモノに辿りつく迄の詩
苛酷な旅よ 困難な途よ それでも娘は決して諦めなかった
物語は運命を呪うより 苦しくとも詩い続ける途を選ぶ\r
いづれ歴史が全て葬りさろうとも 今は唯…瞳を閉じて聞いておくれ

愛しい人よ アナタは何処に
手掛かりひとつなく
孤独な旅の 道連れの詩は
遠い空へ 霞んで消えた

天堕つる雨 手の平に
零れ落ちた雫(なみだ)

幾つもの深い森を抜けて 険しい山を越え
町から街へ 知人から他人へと
想い人を 尋ね歩いた

天翔ける追想(ゆめ) 星空に
誓った接吻(やくそく)は

「嗚呼…エンディミオ…」

虚ろな世界を 夕闇が包み込む
帰れぬ私は 独り何処へ往く

予言書が肯定する史実 争いの歴史
戦禍という名の爪痕 大地を灼き尽くす焔
家族…恋人…愛する者消息も知れず
多くの者達が為す術もなく引き裂かれた時代

娘の旅は 道連れとなった詩を遡るように
とある城で牢番をしていたと言う男へ
そして…推測から確信へと辿りついてしまった
切なくも懐かしき調べ その詩を綴ったのは

挫けそうな私をいつも支えてくれたのは
恋人が最期に遺してくれた この名も無き詩よ

「運命よ…例えお前が瞳から光を奪い去ろうとも、この唇からは詩を奪えない…」\r

辿りつく詩は 夕闇に陽を灯し
枯れてなお花は 凛と其処(そこ)に咲く

嗚呼…吹き荒れる悲しみの…

嵐が訪れ 全て薙ぎ倒しても
大切なモノは 絶えず此処(ここ)に在る

(大切な人(モノ)の 辿りつく詩)
君よ…大切なモノに辿りつく途を見つけたら もう迷うことなかれ

(大切な人(モノ)の 辿りつく詩)
例え茨の途であろうとも 歌をくちずさめばそれもまた楽し

(大切な人(モノ)の 辿りつく詩)
詩えない人生になど 意味はないのだから

(大切な人(モノ)の 辿りつく詩)

大切なモノへと…辿りつく場所へと…
白鴉が目指す地平…あの空の向こうへ…

4.アーベルジュの戦い
第八巻 324ページ

「…アーベルジュ」時代が求めた英雄
それとて満ち足りた事ではない
いや むしろ欠けてさえいる
大切な何かを置き忘れてきてしまった…

「…アーベルジュ」理由などに意味は無い
斬ってしまえば同じ 悪意なき剣など無し
身を寄せる場所も無く
ただ血の雨の中を駈け抜けた時代…

「…アーベルジュ」繰り返す痛み
願わくば 戻りたいとさえ想った
何も知らなかったあの頃に
何一つ歴史は変わらないとしても…

…最初の惨劇…

「若者よ臆するな 震える膝を鞭打って進め
迫りくる敵軍は五千 何としてもこの森で食い止めろ…」

幼き日の思い出よ 泣き虫だった少年は
騎士の誇り 信念を胸に
絶望が渦巻く戦場へ…

その身朽ち果てようとも 守りたいものがあった…

母さんと木の実を拾った森…
父さんと釣りをした川…
君と約束を交わした丘…

幼き日の思い出よ あの夏の少年は
右手に剣 鈍い光を放ち
死神が招く戦場へ

その身朽ち果てようとも 守りたいものがあった…

彼は逃げない 運命は誰を選ぶ…\r
彼は逃げない 歴史は何を紡ぐ…

5.約束の丘
第八巻 216ページ

鬱蒼と生い茂る ウェルケンラートの森
その向うに約束の丘がある

瞬いた刹那 その闇の中に灼きつく風景
彼は生涯忘れえぬ夕陽を見た…

「何があろうと僕は必ず…君の元へ帰って来るよ…」
「ええ信じてるわ…愛してるもの…忘れないでアルベール…」

その日の空の色 哀しい程に朱く
(離れても二人を 結びつける)
若い二人は甘い永遠を丘に誓った…
(朱石の首飾りを架け誓った…)

時が語り手を欠いたとしても 物語は紡がれ続けるだろう
白鴉が羽ばたいて往く途… 斜陽の空に何を求めて…

 
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